ホーム製品情報EasyBlocks

RADIUS

EasyBlocks

EasyBlocks RADIUSをご検討中だったお客様へ
EasyBlocks RADIUS は2015年9月末日で販売終了となりました。(終息案内はこちら

RADIUS 主な特長

プロトコルエンジン : freeradius 2.1.x
  • PAP方式によるアカウント認証
  • 接続機器との共有シークレットの設定
  • 接続機器毎の固有アトリビュートの設定
  • CSVによるアカウント情報のエクスポート/インポート
  • RADIUS限定の管理者の設定と専用管理画面

その他 機能詳細・設定ガイド

サーバー設置者からクライアントへ容易に権限移譲

例えばVPNサービス提供事業など、VPN設備の導入自体はサービス提供者側で行っていながらVPNユーザーアカウントの認証管理はサービス利用者側(クライアント)で行うようなケースで、容易に管理権限を移譲することができます。

手間いらず、コストはセーブ

管理権限の移譲といった機能の導入には、従来であれば高価なVPN機器や、もしくはオープンソースソフトウェアなどを用いた自前のサーバー構築が必要でした。
EasyBlocks RADIUSを利用することにより、システム管理者はコストをかけずに、しかも大きく手間や時間を短縮しながら、必要な認証管理機能を導入できます。

強力な運用補助機能をコンパクト筐体に凝縮

EasyBlocks RADIUSなら、コンパクトなシステム構成を実現しながら、強力な運用補助機能を用いた高品質なアカウント認証管理が可能です。



お問合せ

この製品について問合せる

サポートサービス
EasyBlocks 導入事例

ページの先頭へ戻る