最新ファームウェア
0.5-RELEASE-20120426 
- リリースノート
- ファームウェア (FlashROM書き込み用) ※ 通常は、こちらを使用して下さい
uImage.initrd - ファームウェア (CF書き込み用) ※ 開発環境構築やDebian/Ubutnu等を利用の場合
uImage.initrd-cfboot - カーネルモジュール
kern.tgz - セルフ開発環境
binary - SSD/Linuxソースファイル
src.tgz - SSD/Linux構築に利用した各種ソースファイル
distfiles - リリースファイル一式
ftp://ftp.plathome.co.jp/pub/OBS600/0.5-RELEASE-20120426/
出荷時ファームウェア / 出荷時 CF
ファームウェア: 0.5-RELEASE-20090813
- ファームウェア (FlashROM書き込み用)
uImage.initrd - ファームウェア (CF書き込み用)
uImage.initrd-cfboot - カーネルモジュール
kern.tgz - セルフ開発環境
binary - SSD/Linuxソースファイル
src.tgz - SSD/Linux構築に利用した各種ソースファイル
distfiles - リリースファイル一式
ftp://ftp.plathome.co.jp/pub/OBS600/0.5-RELEASE-20090813/
CF:20090930-01
インストール方法は、こちらを参照ください。
- プログラムアーカイブ (Javaは含みません。別途お問い合せください。)
obs600_20090930-01_nojava.tgz - インストールスクリプト
msf_init.sh
ファームウェアの更新方法
ここでは、コマンドラインからのファームウェアの基本的な利用方法について記載します。なおWEB設定インタフェースのメンテナンスメニューからも、オンライン・オフラインのファームウェア更新が可能です。
FlashROMへの書き込み方法
次の専用コマンドで、書き込みを実行します。
# flashcfg -f uImage.initrd
CFへの書き込み方法
専用のコマンドは不要です。ext3/ext2 でフォーマットした、コンパクトフラッシュ上の第1パーティションの直下にコピーすれば完了です。
コンパクトフラッシュ全体を1つのパーティションで利用している場合
# cp uImage.initrd-cfboot /
コンパクトフラッシュを /boot と / の 2つのパーティションで利用している場合
※ /boot が第一パーティション
# cp uImage.initrd-cfboot /boot/
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