TOPファームウェア > EasyBlocks Hinemos リリース情報

リリース情報

2013/02/01: 1.0.0(初版)

  • 初期バージョン

2013/03/27: 1.0.1

  • Hinemos Managerのタイムゾーン設定に問題があり、カレンダ定義を伴う機能の動作に不具合が起きていた現象を修正
  • コマンド通知で rshコマンド(/usr/bin/netkit-rsh)を利用した場合に、応答が得られなかった現象を修正
  • オンラインアップデートが適用されない不具合を修正 (本更新はオフラインアップデートにて適用してください)
  • その他軽微な修正

2013/04/01: 1.0.1a

  • 1.0.1にアップデート後Hinemos Managerが起動しなくなる現象を修正

2013/08/07: 1.1.0

  • [変更] Hinemos 4.0.2への更新
  • [変更] オフラインアップロード出来る最大パッケージサイズの見直し
  • [追加] JDBCドライバの追加機能 (追加するJDBCについてのサポートはありません)
  • [バグ] cronによるログローテーション、旧ファイルの削除が動作していなかった現象を修正

2013/09/02: 1.1.1

  • [バグ] 一括制御機能を利用しようとするとき、対象ノードのSSHキーがManager側に登 録されていないことで失敗する現象を修正
  • [追加] 一括制御機能の利用において、対象ノードのSSHキーが変わった場合に、登録済 みキーを削除する機能を追加

2014/07/24: 1.2.0

  • [変更]Hinemos 4.0.2からHinemos4.0.3への更新
  • [バグ]メール通知を無効にしても送信されてしまう現象を修正
  • [バグ]リストアが正常に実施されない現象を修正
  • [バグ]DB初期化によりVM管理オプションデータが消えてしまう不具合を修正

2014/09/16: 1.3.0(Hinemos4.1初版)

  • [変更] Hinemos 4.1.1対応

2014/10/28: 1.4.0(Hinemos4.1)

  • [変更] Hinemos 4.1.2対応

2015/01/15: 1.4.1(Hinemos4.1)

  • [変更] WEB I/Fにて存在していた不要な項目を削除。
  • [追加] WEB I/FからHinemos Managerへの監視対象ノード登録を行う機能を追加。
  • [追加] WEB I/Fから信頼するSSL証明書を登録する機能を追加。
  • [バグ] Hinemos Managerの一括制御機能でのファイル配信を行う際に使用するEthernetポートを指定できるように修正。
  • [バグ] Hinemos Managerに登録された対象ノードのSSHキーを削除できない不具合を修正。
  • [バグ] FTPサーバ機能が正常に動作しない不具合を修正。

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